ドローン許可申請を行政書士が代行

山形の相続・遺言、家族信託は【相続えんまん相談室】にご相談下さい。相続を争族にしない公正証書遺言原案作成や認知症対策、山形の実家の空き家対策として家族信託のご提案・組成を行います。無料相談会も開催し、山形での「えんまん相続」をサポート!
 023-673-0246
お問い合わせ

山形で相続について行政書士に相談するなら【相続えんまん相談室】へ~遺言書が無効になるケース~

山形で相続にお困りなら【相続えんまん相談室】に相談を

山形で相続にお困りなら【相続えんまん相談室】に相談を

山形相続にお困りの方は、【相続えんまん相談室】にご相談ください。【相続えんまん相談室】では、相続の「えんまん」解決をサポートしております。

みなさんが納得する遺産分割協議書の作成はもちろん、公正証書遺言原案作成を通して相続の無用な争いを未然に防ぎ、良好な家族関係がいつまでも続くようお手伝いいたします。

相続について相談したいことがあるという方は、お気軽にお問い合わせください。

山形で相続に詳しい行政書士をお探しなら【相続えんまん相談室】へ

山形で相続に詳しい行政書士をお探しの方は、【相続えんまん相談室】をご利用ください。

みなさんは、きちんと遺言書を残していますか?「自分の家族はみんな仲が良いから大丈夫」「まだ遺言書は必要ない」とお考えになっている方も多いと思いますが、「争族」という言葉があるように相続によって人間関係が壊れてしまうことがありますので、相続対策は早いうちから行っていて損はありません。

【相続えんまん相談室】では、相続に関する書類の作成や相談に対応しておりますので、山形で行政書士をお探しの方はお気軽にお問い合わせください。

遺言書が無効になるケース

遺言書が無効になるケース

せっかく遺言書を作成しても、あることが原因で無効になるケースが多々あります。例えば、日付の書き忘れです。遺言書はいつそれが書かれたものなのかが非常に重要になるため、日付がないものは無効となります。

また、遺言書の加筆・修正に関しても法律で厳格に定められております。間違いを二重線で消すだけででは無効になるため、作成する際には加筆・修正についてもしっかりと把握しておきましょう。

自分で遺言書を作成しようとした場合、こういったことはよく起こりうるため、遺言書作成には公正証書遺言をおすすめいたします。公正証書遺言は公証人が遺言者から能力と意志を確認して作成するものですので、無効となるケースはほとんどありません。原本は公証役場で保管されるため、偽造の心配もないのです。

お役立ちコラム

山形で相続のことでご相談があるなら【相続えんまん相談室】

(運営)事務所名 行政書士 後藤正紀事務所
事務所所在地 〒990-0057 山形県 山形市宮町3-5-32
TEL 023-673-0246
2020.09.19 Saturday